よう‐そ【沃素】
《iodine》ハロゲン族元素の一。単体は金属光沢をもつ暗紫色の結晶。昇華しやすく、蒸気は紫色で刺激臭がある。有毒。水に溶けないが、沃化カリウム水溶液には溶けて褐色、ベンゼン・ヘキサンでは紫色、...
よう‐そ【癰疽】
悪性の腫(は)れ物。癰は浅く大きく、疽は深く狭いをいう。
よう‐そ【要素】
1 あるものごとを成り立たせている基本的な内容や条件。「危険な—を含む」「犯罪を構成する—」 2 物を分析したとき、その中に見出されるそれ以上簡単にならない成分。「色の三—」 3 法律行為または...
よう‐そう【様相】
1 ありさま。すがた。「ただならぬ—を呈する」 2 哲学で、事物の存在の仕方。可能性、現実的、必然的など。また、それらに対応する判断の形態。
よう‐そう【洋装】
[名](スル) 1 西洋風の服装をすること。また、その服装。⇔和装。 2 洋書のような装丁にすること。洋とじ。⇔和装。
ようそ【▲沃素】
iodine ((記号 I)) ⇒ヨード
ようそ【要素】
1〔成分〕an element;〔構成要素〕a constituent2〔要因〕a factor; an element不注意が失敗の主な要素の一つだったHis carelessness was...
ようそ【要素】
element;factor
ようそう【様相】
an aspect事態は悲劇的様相を呈して来たThings began to 「take on a tragic aspect [look tragic].
ようそう【洋装】
1〔服装〕洋装する be dressed in Western style洋装の女性a woman in Western clothing2〔本の装丁〕洋装本a book bound in We...