あい‐しょく【愛食】
[名](スル)いつも好んで食べること。「新潟産のコシヒカリを—する」
あおめ‐えそ【青眼狗母魚】
アオメエソ科に属する海水魚。胴体は円筒形で細長い。体長は10〜15センチ。本州中部以南の水深100〜300メートルで漁獲される。目が大きく、反射光で黄緑色に光って見えるため「メヒカリ」の別名があ...
あきたこまち
稲の一品種。秋田県で冷害と病気に強い「奥羽292号」と「こしひかり」をかけあわせて作られた。昭和59年(1984)同県の奨励品種に指定。味がよく、東北から九州まで広く栽培される。秋田31号。
あんはつが‐しゅし【暗発芽種子】
発芽する条件のそろったときに光が当たると、発芽を抑えられる種子。カボチャ・ケイトウなど。また一般に、暗所で発芽する種子。光(ひかり)発芽種子に対していう。
うおぬま【魚沼】
新潟県中南部にある市。コシヒカリの産地。平成16年(2004)11月に堀之内町、小出(こいで)町、湯之谷村、広神(ひろかみ)村、守門(すもん)村、入広瀬(いりひろせ)村が合併して成立。人口4.0...