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ポーランド南東部の都市クラクフの東約70キロメートル、ビスワ川支流ビャワ川沿いに位置する。14世紀にタルヌフスキ家が建てた城塞起源し、交通宗教の中心地となった。20世紀初頭より工業都市となり、第二次大戦中、ドイツ軍の攻撃を受けた。旧市街にはルネサンス様式の旧市庁舎(現在は郷土博物館)、高さ72メートルの尖塔をもつネオゴシック様式聖母マリア生誕大聖堂などがある。

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