Schloß Neuschwanstein》ドイツ南部、バイエルン州の都市、フュッセンの近郊にある中世風の擬古城。バイエルン王ルートウィヒ2世により、1869年から1886年にかけて建造。城内は豪華な装飾が施され、リヒャルト=ワグナーのオペラの場面を描いた壁画をはじめ、白鳥をモチーフにした調度品や絵画がある。