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辞書
白色の玉。しらたま。
出典:デジタル大辞泉(小学館)
白玉楼中の人となる
文人・墨客が死ぬこと。→白玉楼
はくぎょくろう【白玉楼】
《中国、唐の詩人李賀 (りが) の臨終の時、天帝の使いが来て、「白玉楼を完成したので召してその記を書かせよ」との命を告げたという故事から》文人・墨客が死後に行くといわれる天上の宮殿。
出典:青空文庫
・・・たまえるは、細面ただ白玉の鼻筋通り、水晶を刻んで、威のある眦。額・・・ 泉鏡花「貝の穴に河童の居る事」
・・・の巣の店を打った。 白玉の露はこれである。 その露の鏤むばかり、・・・ 泉鏡花「茸の舞姫」
・・・た草が一筋に靡いて、白玉の露の散る中を、一文字に駈けて行くお雪の・・・ 泉鏡花「湯女の魂」
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