出典:gooニュース
鈴木、状態の良さアピール=24日、号砲―大阪マラソン
大阪マラソン(24日、大阪府庁前~大阪城公園)に出場する男子の招待選手が22日、大阪市内で記者会見した。9月の世界選手権東京大会の代表選考会を兼ねる。近年は結果を出せていない日本記録保持者の鈴木健吾(富士通)は、「久しぶりにチャレンジングなレースができる」と状態の良さをアピールした。 2021年のびわ湖毎日で2時間4分56秒を出して日本記録を更新したが、その後は故障に悩まされてきた
盛岡市内一周継走、4月20日号砲
第78回盛岡市内一周継走大会の主催者(岩手陸協、県、県教委、県高体連、県中体連、岩手日報社)会議は17日、盛岡市の岩手日報社で開かれ、4月20日の開催を決定した。 中学校、高校、一般の男女計6部門を実施。全部門が盛岡市の純情産地いわてトラフィール(県営運動公園陸上競技場)バックスタンド前を発着点とする1人1周3・3キロの周回コースで争う。前回大会から、これまで中学男女が走っていた
3月9日号砲、名古屋ウィメンズマラソンの招待選手発表 高岡シニアディレクター「2時間20分切りも期待できるメンバー」
名古屋ウィメンズマラソン2025(3月9日、バンテリンドームナゴヤ発着、中日新聞社など主催)の招待選手が13日に発表され、女子マラソン日本歴代3位の記録を持つ新谷仁美(積水化学)、23年夏のブダペスト世界選手権代表の加世田梨花(ダイハツ)と佐藤早也伽(積水化学)らが名を連ねた。9月に東京で行われる世界選手権の日本代表を決める最終選考レース。日本陸連の高岡寿成強化委員会シニアディレクター(SD
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