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辞書
しべ【稭】
わらの穂の芯(しん)。わらしべ。
しべ【蕊/蘂】
1 雄しべと雌しべ。ずい。 2 ひも・緒などのふさのもとにつける飾り。
シベ【(フランス)civet】
フランス料理で、イノシシ・鹿・ウサギなどの赤ワイン煮込み。つなぎに、その動物の血を用いたりする。
し‐べい【紙幣】
「紙花(かみばな)1」に同じ。
しべつ【士別】
《アイヌ語で、大きい川すなわち本流の意のシ‐ペッから》北海道北部、名寄(なよろ)盆地南部の市。明治32年(1899)屯田兵(とんでんへい)が入植。米作中心の農業、畜産が盛ん。平成17年(2005...
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しべ【×蕊】
〔雄しべ〕a stamen ((複 ~s, stamina));〔雌しべ〕a pistil
しべつ【死別】
夫に死別したShe 「was bereaved of [lost] her husband.
しべん【思弁】
speculation思弁哲学speculative philosophy
しべん【至便】
至便な most convenientこの家は駅の近くの交通至便なところにあるThis house is located conveniently near a station.
シベリア
(ロシア) 〔地域〕Siberia
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[共通する意味] ★身近な人が死んで、会うことができなくなること。[英] bereavement[使い方]〔死別〕スル▽幼いころ、父親と死別した▽死別の悲しみ〔死に別れる〕(ラ下一)▽夫に死に別...
しべ
シベリウス【Jean Julius Christian Sibelius】
[1865〜1957]フィンランドの作曲家。祖国の歴史・自然を基調に、民族主義的な独自の世界を確立した。交響詩「フィンランディア」「タピオラ」など。