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  1. に。ふたつ。数値を読み上げるときなどに、二 (に) の数を間違いなく伝えるために用いる。「―百―十―円なり」

  1. に。ふたつ。名詞または動詞の連用形の上に付いて、複合語として用いる。「―親」「―包み」