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[連語]《動詞「し(如)く」の未然形+打消しの助動詞「ず」》「…にしかず」「…にはしかず」の形で用いる。
  1. 及ばない。かなわない。「百聞は一見に―◦ず」

  1. …に越したことはない。…が最もよい。「三十六計逃げるに―◦ず」