出典:gooニュース
大の里、懸賞金の“分厚さ”に衝撃 相撲道を極めた元横綱と名物アナも「分厚い書物…あるいは弁当箱」驚き隠せず
そしてその直後、大の里が分厚く重なった懸賞金を受け取ると、ABEMAで解説を務めた元横綱・若乃花の花田虎上氏は「すごい懸賞金ですね」と驚き、同じく実況を務めた元NHK大相撲中継の実況でお馴染みの藤井康生アナウンサーは「何か分厚い書物…あるいは弁当箱のような」とその厚みをわかりやすく喩えていた。
大関撃破で手にした懸賞金が“相撲ドリーム” 厚みが「分厚い辞典のよう…」「あんなにたくさん」騒然
エグい厚さの懸賞金 前頭六枚目・平戸海(境川)が、大関・琴櫻(佐渡ヶ嶽)を結びの一番で撃破。館内が大きく沸く中、平戸海が手にした懸賞の分厚い束に対して「スゲ」「あんなにたくさん」「まるで分厚い辞典のようだ…」などとネットが騒然となった。 連日満員御礼と賑わいを見せている大阪場所。大関が登場する結びの一番ともなれば、懸賞の束が厚みを増すのは必然と言える。
もっと調べる