じん‐みょう〔‐ミヤウ〕【神名】 の意味

  • 名詞

じん‐みょう〔‐ミヤウ〕【神名】の慣用句

  1. じんみょうちょう【神名帳】
    • 神社とその祭神の名を記した帳簿。特に、延喜式の巻9と巻10をさし、朝廷から祈年祭(としごいのまつり)の奉幣にあずかる3132座の祭神、2861の神社を国郡別に登載する。しんめいちょう。