ぎょ‐い【御衣】 の意味

  1. 天皇・貴人などを敬って、その衣服をいう語。お召しもの。
  • 名詞

ぎょ‐い【御衣】の慣用句

  1. ぎょいこう【御衣黄】
    • サトザクラの一品種。花は八重咲きで白色から淡緑色、中央部に紅色の筋がある。