あてっ‐こ【当てっこ】
[名](スル) 1 わかっていないことを当て合うこと。「彼が来るかどうか—する」 2 だれが的にうまくぶつけるかを競争すること。また、その遊び。
あ・てる【当てる/充てる/宛てる】
[動タ下一][文]あ・つ[タ下二] 1 あるものを他のものに触れるようにする。直面させる。 ㋐ある物にぶつける。「ボールを頭に—・てる」「的に—・てる」 ㋑光・熱・風などに触れさせる。さらす。「...
うち‐あ・てる【打(ち)当てる】
[動タ下一][文]うちあ・つ[タ下二]打ちつける。強くぶつける。「ひじを箪笥(たんす)の角に—・てる」
う・つ【打つ】
[動タ五(四)] 1 物を他の物に向けて強く当てる。 ㋐たたく。ぶつ。「平手で—・つ」「滝に—・たれる」 ㋑勢いよくぶつける。「後頭部を強く—・つ」 ㋒たたいて鳴らす。打ち合わせて、音を立てる...
お‐でこ
1 額(ひたい)が普通以上に出ていること。また、その人。 2 俗に、額のこと。「—をぶつける」 3 釣りで、獲物が全然ないこと。ぼうず。
カラー‐ボール
《(和)color+ball》 1 色つきのボール。白色でないボール。 2 防犯用品の一。塗料とルミノール溶液が封入された合成樹脂製のボール。逃走する犯人や車などにぶつけると割れて内容液が付着し...
けり【蹴り】
蹴ること。足を物に強くぶつけること。キック。「—を入れる」
ジェー‐パーク【J-PARC】
《Japan Proton Accelerator Research Complex》茨城県東海村にある大強度陽子加速器施設の愛称。大強度陽子ビームを生成する加速器と、その大強度陽子ビームを利用...
じっせかい‐インターフェース【実世界インターフェース】
《real world interface》マウスやキーボードなどを使わず、手にした物や端末などを移動させたり、日常的な動作をしたりすることによって、コンピューターの存在を意識せずにコンピュータ...
たい‐あたり【体当(た)り】
[名](スル) 1 からだ全体を激しく相手にぶつけること。「—をくわせる」「—してドアのロックを破る」 2 捨て身になって事に当たること。「—の演技」