出典:gooニュース
国防拠点・小松に不可欠 最新鋭F35A配備 中ロにらみ抑止力強化
連携を強めるロシアと中国の動きに伴い小松の守備範囲は南北に広がり、国防の最重要拠点として最新鋭機が不可欠と指摘されていた。国際情勢が緊迫する中、飛来した流線形の機体は、日本海側唯一の戦闘機部隊を持つ基地が抑止力強化の新局面を迎えたことを印象づけた。 「来た来た」。
日本とフィリピンから最新鋭艦参加! 南シナ海で「日米比共同訓練」実施 でも“ただの訓練ではない”って!?
かな~り重要な訓練です国際法の遵守を行動で示す目的 防衛省統合幕僚監部は2025年3月28日、南シナ海で日米比共同訓練を実施したと発表しました。 この訓練には、海上自衛隊から護衛艦「のしろ」、アメリカ海軍から駆逐艦「シャウプ」とP-8A哨戒機、フィリピン海軍からフリゲート「ホセ・リサール」とC-90哨戒機がそれぞれ参加。海上自衛隊の戦術技量の向上
38年ぶりの更新…空自小松基地に最新鋭戦闘機『F-35A』配備 将来的に40機計画も基地前で反対集会
現在、基地に配備されているFー15よりも全長が4メートルほど小型で、レーダーに探知されにくいステルス性能を備えた最新鋭の戦闘機です。国内では、青森県にある三沢基地に続いて2番目の配備となります。村上博啓基地指令は、新機体の導入により防衛力の向上が期待できるとした上で… 小松基地・村上博啓基地指令: 「いくら素晴らしい機体があったとしてもそれを運用するのは人であり所管です。
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