はっ‐ぱく【八白】
九星の一。五行では土に属し、東北とする。
発破(はっぱ)を掛(か)・ける
強い言葉で激励したり、気合いを入れたりする。「選手に—・ける」
はっ‐ぴ【法被/半被】
《「はふひ(法被)」または「はんぴ(半臂)」の音変化》 1 和服の上着の一種。広袖か筒袖で、膝丈または腰丈。襟は折り返さないで着る。職人などが用いる。江戸時代は、武家の中間(ちゅうげん)、大店の...
ハッピネス【happiness】
《「ハピネス」とも》幸福。幸運。喜び。満足。
はっ‐ぴゃく【八百】
《八の百倍の数から》物事の数の多いことをいう語。「うそ—」
はっぴゃくや‐ちょう【八百八町】
江戸市中に町が多数あることをいう語。江戸中の町々。 [補説]開府当初は三百余町であったものが、江戸中期には千町を超えていた。
はっぴゃくや‐でら【八百八寺】
京都に寺院が多数あることをいう語。
はっぴゃくや‐ばし【八百八橋】
大阪の河川・運河に囲まれた地形と橋が多数あることをいう語。
はっ‐ぴょう【発表】
[名](スル)世間一般に知らせること。表向きに知らせること。また、その知らせ。「新製品を—する」「小説を—する」「研究—」
はっぴょう‐ほうどう【発表報道】
新聞社・放送局などが、官庁・警察・企業などの発表した内容をそのままに報道すること。→調査報道