• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

object-oriented programming》コンピューターのプログラミング技法の一。データに対する処理はデータそのものに付随したものであるというオブジェクト指向の概念に基づく。プログラムの内部動作や操作手順の詳細を知ることなく利用でき、また、再利用が容易になるため、ソフトウエアの設計や開発の効率化を図ることができる。この手法によるプログラミング言語としてC++Javaスモールトークなどがある。OOP。