出典:gooニュース
空気階段・鈴木もぐら、人工股関節手術後初の公の場「半分メカになっている」
鈴木は、2月下旬に行われた同作の完成披露試写会で、人工股関節を入れる手術を受けることを明かし、同月中に入院。今月1日に手術し、11日に退院した。この日は術後初の公の場で、杖をついて登場。冒頭挨拶で杖を頭上に掲げ「カブトムシ!」とギャグを披露し、「無事手術が成功しまして、こうして公開されたときにここに立てたということがうれしい。ありがとうございます!」と声を弾ませた。
空気階段鈴木もぐら、人工股関節手術の成功を報告「メカみたいになっちゃってる」2月末に手術
空気階段の鈴木もぐら(37)が26日、都内で映画「山田くんとLv999の恋をする」(安川有果監督)完成披露試写会に出席し、人工股関節手術の成功を報告した。もぐらは2月の完成披露試写会で、近々で人工股関節を入れる手術があることを明かしていた。この日はつえを突いて登壇し、つえを頭から生やすように付けて「カブトムシ」と小ボケ。会場を和ませながら「無事手術が成功しまして。
武藤敬司、人工股関節手術終え「身体中に管がついていて地獄」→「これだけ歩けるようになりました!」
武藤は自身の引退の原因にもなった両股関節の人工関節手術を3月末に受けることを発表し、23日の投稿で「さて、行ってくるか!病院に出陣」とつづっていた。そして28日の投稿では、酸素マスクを着けベッドに横たわっている写真を公開し、「手術後の3日間は身体中に管がついていて地獄だった。。」と術後の過酷さを明かした。それでも29日の投稿では「今はこれだけ歩けるようになりました!」
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