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community chest社会福祉事業の費用を一般から公募する運動。日本では、昭和22年(1947)から共同募金会により「赤い羽根運動」として毎年10月に行われている。→赤い羽根

[補説]スイスの一牧師が路傍に「与えよ、取れよ」と記した木の箱を置き、金を持つ者はこれに金を入れ、貧しい者は金を取り出したことが起源という。