出典:gooニュース
自慢の愛猫を名誉助役に 富山・黒部峡谷鉄道、猫又駅ちなみ任命書
富山県の黒部峡谷鉄道は、宇奈月駅を訪れた人の愛猫をトロッコ電車の猫又駅の「名誉助役」に任命し、任命書と缶バッジを贈る企画を実施している。降車が期間限定となる駅の利用を促進し、愛猫との思い出を作ってもらう。6月22日まで募集し、交付は4月20日~6月30日まで。 能登半島地震による落石の影響で、同鉄道は今シーズンも宇奈月-猫又駅間で運行する。
愛猫を「名誉助役」に 黒部トロッコ「猫又駅」募集 全国唯一、猫がつく駅
黒部峡谷鉄道(黒部市)は、20日から運行を開始するトロッコ電車の猫又駅にちなみ、駅の「名誉助役」となるペットの猫を1日から募集する。猫又駅は日本で唯一、駅名に猫がつく駅であり、PRに役立てる。 名誉助役の任命は昨年に続く取り組みで、希望者に猫又駅名誉助役任命書、缶バッジを交付する。
「父が元市助役」「実家に八幡馬」 シソンヌじろうさん、八戸との意外な縁紹介
八戸については「(子どもの頃)自然教室で種差海岸を訪れ、八幡馬も自分で作った物が今も実家にある」と思い出を振り返り、青森県職員だった父が八戸市の助役を務めていたという知る人ぞ知る縁も明かした。 同店が、著名人を招いて開催するイベント「ジェロニモライブ」の初回で、インスタグラムでのみで告知したが3日で120人弱の応募があり、抽選で当たった43人が参加。
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