出典:gooニュース
SpaceXの民間宇宙飛行士、水ひとすすりで吐いてしまう(でも、楽しそう)
人類初のミッションに挑む「地球の極軌道でのデータ採集」という人類初のミッションに挑むのは、4名の民間宇宙飛行士。彼らはすでに観測点に到達しており、調査を開始している様子。Xでは、宇宙船に備わっている舷窓(げんそう)から、南極大陸を一望する映像も投稿されています。目の前に広がるのは一面真っ白で、幻想的な世界。
NASAの宇宙飛行士、無重力の世界でコーヒーを“すする”。不思議な光景にネット注目
NASA によれば、ペティ氏は1996年に宇宙飛行士候補に選ばれ、過去には1年以上も宇宙で生活したことのある経歴の持ち主。今回は、2024年9月から宇宙に滞在しており、科学実験や国際宇宙ステーションのメンテナンスに従事している。
9カ月ぶり帰還の宇宙飛行士が初会見…宇宙船不具合で地球に戻れずISSに滞在 想定外の長期ミッション「全員に責任がある」
2024年6月にボーイングの新型宇宙船「スターライナー」で、ISS(国際宇宙ステーション)に向かったアメリカの宇宙飛行士、バリー・ウィルモアさんら2人は宇宙船の不具合によって地球に戻れない状況が続きましたが、3月18日に約9カ月ぶりに地球への帰還を果たしました。
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