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[枕]のつるが長く伸び分かれ、末にあうところから、「いや遠長く」「絶えず」「後もあふ」にかかる。
  • 「―いや遠長く万代 (よろづよ) に」〈・四二三〉
「―絶えず偲 (しの) はむ大君の」〈・四五〇九〉