出典:gooニュース
匝瑳で「餅つき体験」 昔ながらの餅つき技法伝える
古民家農泊ヨネモチ(匝瑳市米持)で、もちつき体験会が開かれ、地域で「もちつき名人」と呼ばれる大木悟さんが講師として参加した。(九十九里経済新聞) 大木さんは地域の団体から依頼があると「もちつき名人」として現場へ出向き、もちつき技法を指導。当施設からも依頼があった。 最近は、核家族化でもちつきする機会が減り、店頭で購入することも多い。
千葉・旭市と匝瑳市の養鶏場で鳥インフルエンザ 約15万羽殺処分へ 県内で今季15例目
30日、千葉・旭市と匝瑳市の2つの養鶏場から、「数羽が固まって死んでいる」などの通報がありました。県がそれぞれニワトリの遺伝子検査を行ったところ、2つの養鶏場で鳥インフルエンザの陽性が確認されたため、合わせて約15万羽の殺処分を行うということです。
千葉県旭市・匝瑳市・銚子市で鳥インフルエンザ 54万羽殺処分 県で12例目 過去最多
千葉県によりますと、27日午後までに旭市、銚子市、匝瑳市のそれぞれの養鶏場で死んだニワトリが見つかり、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザの陽性が確認されました。 これにより、千葉県で鳥インフルエンザが確認されたのは今シーズン12例目になり、2020年度の11例を上回って過去最多です。
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