かわ‐ぐ【革具/皮具】
皮革で作った道具。
かわ‐ぐそく【革具足】
革で作った具足。
かわ‐ぐち【川口/河口】
川の水が海や湖に流れ込む所。川じり。かこう。
かわぐち【川口】
埼玉県南東部の市。江戸時代から鋳物(いもの)工業で栄えたが、近年は機械・重化学工業が中心。平成23年(2011)10月、鳩ヶ谷市を編入。人口57.9万(2011)。
かわぐち‐こ【河口湖】
山梨県南東部にある富士五湖の一。富士山の溶岩流による堰(せ)き止め湖。面積5.7平方キロメートル。最大深度14.6メートル。
かわぐち‐し【川口市】
⇒川口
川口(かわぐち)で船(ふね)を破(わ)る
1 《長い航海を終え、港付近の川口まで来たところで船を損なう意から》成功する直前で失敗することのたとえ。 2 《長い航海に出ようとするときに、港付近の川口で船を損なう意から》さあこれからというと...
かわ‐ぐつ【革靴/皮靴】
皮革で作ったくつ。
かわ‐ぐも【川蜘蛛】
アメンボの別名。