[名・形動]

  1. 魚・肉・野菜などが、新しくて生き生きとしていること。また、そのさま。「―なくだもの」

  1. 汚れがなく、澄みきっていること。また、そのさま。「山の―な空気を吸う」

  1. 物事に今までにない新しさが感じられるさま。「―な感覚の絵」

[派生]しんせんさ[名]しんせんみ[名]

出典:青空文庫