りったい‐テレビ【立体テレビ】
映像が遠近感を伴って見えるテレビ。両眼による視差の原理を応用しており、特殊な眼鏡を利用するものと、裸眼で立体感が得られるものに大別される。前者には、左右の映像を偏光させて表示し、偏光フィルターの...
リブランディング【rebranding】
既存ブランドの名称やロゴなどを変更・刷新すること。多く、企業のイメージチェンジを図るための取り組みや施策についていう。ブランド再構築。
りめんしょうしゃがた‐シーモスイメージセンサー【裏面照射型CMOSイメージセンサー】
CMOSを用いたイメージセンサー(撮像素子)。従来の受光部と配線層の表裏を逆にし、配線層が入射光の妨げにならないよう配置したもの。素子の面積が同じでもより多くの光を受け取れるため、高感度化、低ノ...
りめんしょうしゃがた‐シーモスセンサー【裏面照射型CMOSセンサー】
⇒裏面照射型CMOSイメージセンサー
りょうしかがくぎじゅつけんきゅうかいはつ‐きこう【量子科学技術研究開発機構】
放射線と人の健康に関する総合的な研究開発に取り組む、文部科学省所管の国立研究開発法人。放射線の医学利用(重粒子線がん治療、MRIやPETなどの分子イメージング)の促進、放射線防護・緊急被曝医療の...
リレー‐レンズ【relay lens】
ズームレンズなどにおいて、いくつか並んでいるレンズのうち最も後部にあり、前のレンズから伝わった実像をフィルム面(デジタルカメラではイメージセンサー)に結像させるためのレンズ。
ろ‐こう【露光】
[名](スル) 1 写真撮影や焼き付け・引き伸ばしのとき、フィルム・乾板・CCDなどのイメージセンサー・印画紙などに光を当てて感光させること。露出。 2 つゆの光。「甲板(デツキ)の鉄欄に—凝(...
ロゴ‐マーク
《(和)logo+mark》企業や商品などのイメージを印象づけるため、ロゴタイプと標章などを合わせて図案化したもの。
ろ‐しゅつ【露出】
[名](スル) 1 あらわれでること。また、あらわしだすこと。「岩が—した山道」「肌を—する」 2 マスメディア、特にテレビに取り上げられること。「各党ともテレビへの—に気を使う」 3 カメラで...
ロマンチック‐ミニ【romantic mini】
ロマンチックなイメージを特徴とするミニスカート。従来の腰ではくミニと違って、ハイウエストにしたり、極端なショート丈で幅広のサッシュを腰に巻きつけて結んだり、裾(すそ)に造花や毛皮、レースを付けた...