出典:gooニュース
91歳で現役司法書士 高千穂・池崎さん
15年余り勤務後、37歳で司法書士試験に合格、事務所を開業した。「依頼者に寄り添い、弱い人や困っている人の助けになる」が信条。土地家屋調査士と行政書士の資格も持っているため、不動産登記や相続関連など幅広い業務や難しい案件をこなしてきた。最近は空き家問題にも力を入れる。
人気司法書士が教える「財産の理不尽な凍結」を避ける対応策
齢化社会を生きている以上、各ライフステージで財産管理における悩みはついて回ります。「争続」を少しでも回避するために、事前に知っているだけで役に立つ対応策を杉谷範子さんの書籍『親が認知症になると「親の介護に親の財産が使えない」って本当ですか?』より、見ていきます。※本稿は、杉谷範子著『親が認知症になると「親の介護に親の財産が使えない」って本当
司法書士が教える成年後見制度 3月27日 大磯町保健センターで講演会〈平塚市・大磯町・二宮町・中井町〉
講演会「司法書士が教えるわかりやすい相続・遺言・成年後見制度」が3月27日(木)、大磯町保健センター2階研修室で開催される。午後2時~3時30分まで。参加無料。司法書士の大谷潔さんが実際に役立つ情報を分かりやすく解説する。定員は先着40人。電話または参加申込書を郵送などで申し込み。(問)町民福祉部福祉課高齢福祉係【電話】0463・61・4100
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