• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

1870年代に、限界効用理論を唱えた経済学者メンガーをはじめ、その理論体系を拡充・展開させたウィーン大学のウィーザーやベーム=バベルクらをいう。また、第一次大戦後、諸経済理論に業績をあげたミーゼス・ハイエクらの後継者はウィーン学派、また新オーストリア学派などといわれる。