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ラオスの首都ビエンチャンの郊外にある野外彫刻公園。市街中心部の南東約25キロメートルに位置する。正式名称ワットシェンクワン。巨大な寝釈迦仏のほか、多数の仏像やヒンズー教の神々の像がある。1950年代末より同国の彫刻家が制作を始めたが、1975年の民主共和国樹立に伴って亡命。のちに政府が接収し、公園として整備した。