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《「喉まで出掛かる」とも》

  1. 知っているはずの物事なのに、もう少しのところで思い出せない。「―◦出ているのに思い出せず、もどかしい」

  1. もう少しのところで口に出してしまいそうになる。「文句が―◦出たが我慢した」