• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 空を飛んでいる鳥。

    1. 「―か水鳥を仰せつけられい、恐らくは射て御目にかけう、とおしゃれ」〈虎寛狂・八幡の前〉

  1. 飛んでいる鳥を射ること。

    1. 「―にぞ射たりける」〈太平記・一六〉