出典:gooニュース
終盤戦にアピールするも、プレーオフで出場機会は訪れず<DUNKSHOOT>
現地時間4月3日、NBAの下部Gリーグのプレーオフ・カンファレンス準決勝が行なわれ、富永啓生が所属するインディアナ・マッドアンツ(インディアナ・ペイサーズ傘下)はオセオラ・マジック(オーランド・マジック傘下)と対戦。富永に出場機会は訪れず、チームも114-129で敗れて今季を終えた。
故障者続出でプレーオフを逃したシクサーズ指揮官が苦しい胸の内を明かす「我々が望んだ位置ではない」<DUNKSHOOT>
ヒート戦を終えた時点でポストシーズン進出への道が絶たれ、2017-18シーズンから続いていた連続プレーオフ出場が7シーズンで途切れた。 就任2年目のニック・ナースHC(ヘッドコーチ)は、ヒート戦後の会見で苦しい胸の内を口にしていた。 「当然、昨年の夏や秋に設定していた、我々が望んでいた位置にはほど遠いところにいる。それは確かだ。
熊本ヴォルターズ プレーオフ狙う奈良と直接対決は「一勝一敗」【現在のB2ワイルドカード順位は?】
りそなグループB2リーグの熊本ヴォルターズは、プレーオフ出場圏を争う奈良と直接対決しました。熊本ヴォルターズ(西5位) vs バンビシャス奈良(西4位)3月29日(土)・30日(日) 熊本県立総合体育館3月30日のゲーム2では、山田安斗夢が見事なディープスリー。
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