出典:gooニュース
宮内庁YouTubeがコメント欄を開放しない理由は国民への「ロイヤルな思いやり」か
そのうえで、宮内庁のユーチューブチャンネルの開設について、デザインや発信の仕方を含めていまの流行りをよくつかんでいる、と感じたという。
数日で動画71本、宮内庁のYouTubeチャンネルが“本気”と話題に 登録者は約8万人
4月1日に開設された宮内庁の公式YouTubeチャンネル「宮内庁 Imperial Household Agency」がハイペースで動画を公開し、視聴者から驚きの声が上がっている。 同チャンネルは1日の午前10時にオープン。初日は3月に行われた宮中晩さん会の様子などを動画を公開していた。その後もハイペースで動画を投稿し、現在はショート動画も合わせて71本となっている。
宮内庁がYouTubeを開設。「公式」が届ける天皇陛下の日常
そんな疑問を受けとめるべく配信しているのは、2023年に発足した宮内庁広報室です。昨年4月に開設したインスタグラムの公式アカウントは、フォロワー数191万人に成長。ホームページをリニューアルして天皇ご一家の最近の活動を伝えたり、皇居のイラストマップをつくったりと、皇室への理解の裾野を広げようとつとめています。
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