• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

(たね)/種子(しゅし)

  1. [共通する意味]
      ★植物の発芽するもととなるもの。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔種〕
      ▽花のをまく
      ▽まかぬは生えぬ
      なし西瓜(すいか)
    • 〔種子〕
      種子の標本を作る
      種子植物
  1. [使い分け]
    • 【1】「種」は、広く一般的に用いられる。また、「牛の種をつける」のように、動物の発生するもととなる精子の意や、「悩みのたね」のように、原因の意、「話のたね」のように、材料の意を表わす場合もある。
    • 【2】「種子」は、主に論文などで使う専門用語。
  1. [参照]
  1. [分類コード]

国語辞書でその他の類語を調べる

出典:日本語ワードネット

の類語

  • 男性の生殖管から射精される精子を含んだ濃厚で白い液体 の意
  • 共通の特徴や質で区別されるものの範疇 の意
  • 使用または作り直して完成形にすることができる情報(データ、アイデア、または観察結果) の意
  • 共通の属性を有する物の集まり の意
  • 植物の胚珠が受精し成熟したもので、胚とその栄養源からなり、保護膜あるいは種皮を持つ の意
  • 種子を含むいくつかの果実(モモ、プラム、チェリーまたはオリーブとしての)の果皮の固い内側(通常樹木の茂った)の層 の意
  • 穀物の一粒の全粒粉 の意
  • 小さくて堅い実 の意

種子の類語

  • 植物の胚珠が受精し成熟したもので、胚とその栄養源からなり、保護膜あるいは種皮を持つ の意
  • 種子を含むいくつかの果実(モモ、プラム、チェリーまたはオリーブとしての)の果皮の固い内側(通常樹木の茂った)の層 の意
  • 小さくて堅い実 の意

日本語ワードネット1.1 (c) 2009-2011 NICT, 2012-2015 Francis Bond and 2016-2017 Francis Bond, Takayuki Kuribayashi