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スリランカ南西部の都市。コロンボの南約40キロメートル、インド洋に注ぐカルガンガ川の河口に位置する。植民地時代に香辛料の輸出で栄え、現在はマンゴスチン、シナモン、茶、ゴムの集散地。巨大な仏塔で知られる仏教寺院カルタラボーディヤがあり、海岸保養地としての開発も進んでいる。カルータラ。