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イラン北西部の都市ハマダーンにある霊廟 (れいびょう) 。12世紀にイスラム寺院として建造。その後、セルジューク朝時代の名門アラビーン家の霊廟になった。正面の外壁部分や内部の壁龕 (へきがん) (ミフラーブ)には漆喰 (しっくい) による繊細な装飾が施されている。