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スロバキア北東部、ポーランド国境に近いカルパチア山脈中腹にある都市。13世紀半ば頃からハンガリーとポーランドを結ぶ交易地として発展。14世紀には市壁がつくられ、要塞 (ようさい) 都市となった。当時の市壁やゴシックルネサンス様式で建てられた建築物が現在も残されており、2000年、「バルデヨフ市街保護区」の名で世界遺産(文化遺産)に登録された。バルジェヨフ。

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