かんせい‐こうほう〔クワンセイカウハフ〕【慣性航法】 の意味

  1. 航空機・船舶・ロケットなどの航法の一。ジャイロ・加速度計などで移動中の加速度を測定し、積分計算によって速度・飛行距離を算出して自己の位置を求めながら所定の航路を航行する方法。
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