出典:gooニュース
初代「歌うま帝王」は野母崎! 長崎南部7地区対抗のど自慢大会 合併20年、エリアを一つに
各地区の代表が「南の歌うま帝王」地区の栄冠を競い、野母崎が初代王者に輝いた。 7地区は香焼、伊王島、高島、野母崎、三和の旧西彼南部5町と土井首、深堀。大会は南部地区の食と音楽のイベント「七歌祭(ナナフェス)」の実行委が3月16日に開催した。 実行委は7地区の若者ら有志でつくり、イベントを通して地域間の「横」の結び付きを強めてきた。
3月末に引退の”大井の帝王”的場文男騎手、免許返納式「68歳まで続けられたのは自分ひとりの力ではできなかった」と感謝
◇31日 「的場文男騎手の騎手免許返納式」(東京・NAR地方競馬全国協会) 3月末に引退した”大井の帝王”こと的場文男騎手(68)=大井=の騎手免許返納式が31日、都内のNAR地方競馬全国協会で行われた。 式はNAR斉藤理事長への免許返納の他、元教官の早川平八さんより記念品の贈呈や、ベストレースファン投票の結果発表などを実施。
『大井の帝王』的場文男騎手が騎手免許を返納「ちょっと寂しい気もする」
返納式では、ファン投票で選ばれた的場の「ベストレース」の結果が発表され、ボンネビルレコードで制した2007年帝王賞が252票を集め1位、コンサートボーイで制した1997年帝王賞が177票で2位、3位は1993年帝王賞(ハシルショウグン)となったことが発表された。
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