• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 相撲で、互いにまわしを引き合い胸を合わせた状態。

  1. (比喩的に)物事などに正面から取り組むこと。また、相手と互角に勝負をすること。「対策にがっぷり四つで向き合う」「強豪校とがっぷり四つの試合を見せる」