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ミャンマー中部の町ミングォンにある仏塔跡。マンダレーを流れるイラワジ川の上流約10キロメートルに位置する。18世紀末、コンバウン朝のボードーパヤー王が巨大な仏塔の建設を始めたが、王の死去に伴い中断。その後、地震の被害を受けた。一辺約140メートルの方形の基壇部分が残っている。付近の堂に、仏塔で使うために王が造らせた直径約5メートルの世界最大級の鐘がある。ミンゴンパゴダ。ミングォンパヤー。

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