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大乗経典。1巻。唐の仏陀多羅 (ぶっだたら) 訳とされるが、偽経 (ぎきょう) ともいわれる。大乗円頓 (えんどん) の教理と観行 (かんぎょう) の実践を説く。注釈書も多い。大方広円覚修多羅了義経。

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