1. 心の持ち方。心ばえ。

    1. 「―品行の上から視れば随分議すべき所も沢山あるが」〈鉄腸雪中梅

  1. 倫理学で、行為が発したり動機が生じたりするもととなる意志の持続的な性向。

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出典:青空文庫