ゲオルク・ジンメルの解説 - 小学館 大辞泉

[1858~1918]ドイツの哲学者・社会学者。カント認識論から出発し、ニーチェらの影響を受けて「生の哲学」の一段階を開いた。著「歴史哲学の諸問題」「貨幣の哲学」など。

ゲオルク・ジンメルの解説 - SOCKETS人物データベース

学者・教授
出生地
ドイツ・ベルリン
生年月日
1858年3月1日 うお座
没年月日
1918年9月26日(享年60歳)
別表記
ゲオルク・ジムメル

出典:青空文庫

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