てんしのきずあと【天使の傷痕】 の意味

  1. 西村京太郎による社会派推理小説。「四つの終止符」に続く、長編第2作。「事件の核心」のタイトルで発表、昭和40年(1965)の第11回江戸川乱歩賞を受賞。同年、現タイトルに改題して刊行。
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