• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

罪を犯したり、親から勘当されたりして、御帳にその名前が記される。

「主人を倒し、親の家を質に書きこみ、つひには―・いて所をはらはれ」〈吉原すずめ・上〉