1. なって間もないこと。「まだ春に―の肌寒いころ」「―のほやほやの社会人」

  1. そうなった由来、経歴。

    1. 「銘々の親方分限の―を語りけるに」〈浮・永代蔵・五〉

出典:青空文庫