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《「晋書」郤詵 (げきしん) 伝から。すぐれた人材を桂の枝にたとえて》官吏登用試験に合格する。→桂林 (けいりん) の一枝 (いっし) 

「かざしてもかつたどらるる草の名は―・りし人や知るらむ」〈・藤裏葉〉