1. 大勢の人が順をきめて交替で事に当たること。まわりもち。まわり番。「輪番で夜警に当たる」「輪番制」

  1. 寺役を順番に交替して務めること。また、その役僧。浄土真宗では、別院を統轄する役職をいう。

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