• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

安藤信正の解説 - 小学館 大辞泉

[1820~1871]幕末の老中。磐城 (いわき) 国平 (たいら) 藩主。公武合体を図り、皇女和宮 (かずのみや) の降嫁を実現。文久2年(1862)江戸城坂下門外で尊王攘夷 (そんのうじょうい) 派の水戸浪士に襲われて負傷し、老中を辞職。

[日本史/江戸時代の人物]カテゴリの言葉