• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

岸田俊子の解説 - 小学館 大辞泉

[1864~1901]婦人運動家。京都の生まれ。号は湘烟 (しょうえん) 。明治初期、自由民権・男女同権を説いた。自由党副総理(副党首)中島信行と結婚し、外交界にも活躍。著「善悪の岐 (ちまた) 」など。

[社会/社会関係の人物]カテゴリの言葉